ワイナリーにやってきた野良猫が看板猫になるまでの軌跡!

By mame, 2016年4月24日

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海外のワイナリーでのお話、ワイナリーにやってきたのは1匹のサバトラ柄が特徴の野良猫。

ワイナリーの従業員はこのサバトラの野良猫をサーシャと名付けかわいがっていました。

サーシャは最初は恥ずかしがり屋で、ご飯をあげるときにしか現れなかったそうです。

最初の頃のサーシャ。

最初の頃のサーシャ。


しかし、次第に従業員たちの様子が気になったようで、徐々にその距離を縮めて来ました。

ワイナリーが気になるサーシャ。

ワイナリーが気になるサーシャ。


ドアのそばまで近づいてきました。

ドアのそばまで近づいてきました。


でも中々入ってきません・・・

でも中々入ってきません・・・


ワイナリーの人たちも距離感の近くなったサーシャとさらに仲良くなり、サーシャのためのキャットタワーも庭に設置。

庭にはサーシャ専用キャットタワー。

庭にはサーシャ専用キャットタワー。


お昼寝中のサーシャ。

お昼寝中のサーシャ。


そんなある日、サーシャはついにオフィスの中に入ってきたのです!
ついにオフィスに遊びに来たサーシャ。

ついにオフィスに遊びに来たサーシャ。


専用のイスもゲットです。
寝る場所もついにオフィスに。

寝る場所もついにオフィスに。


現在サーシャはワイナリーの方たちに迎え入れられ、みなさんの仕事をサポート(おもに甘える担当)や看板猫としてみんなを笑顔にしているようです!
お手伝い中?なサーシャ。

お手伝い中?なサーシャ。


甘えまくりなサーシャ。

甘えまくりなサーシャ。


すっかり看板猫!

すっかり看板猫!



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